次
第
平 成 2 5 年 8 月 2 8 日 ( 水 ) 午 前 9 時 0 0 分 ~ 佐 久 市 役 所 5 0 1 会 議 室
1
開
会
2
あ い さ つ
3
会 議 事 項
( 1 ) 外 部 評 価 対 象 事 業 の 評 価 に つ い て
4
そ の 他
平成25年8月28日(水)
時 間
外部評価番号事 務 事 業 名
所 管 課
9:10~9:17
22
観音峯活性化センター運営事業
地域局望月支所
9:17~9:24
23
社会教育事業
社会教育部生涯学習課
9:24~9:31
24
佐久の先人検討事業
社会教育部文化振興課
9:31~9:38
25
生涯学習センター管理運営事業
社会教育部文化振興課
9:38~9:45
26
スポーツ少年団運営事業
社会教育部体育課
9:45~9:52
27
文化財保護事業
社会教育部文化財課
9:52~9:59
28
公民館自主活動支援事業
社会教育部公民館
9:59~10:09
10:09~10:16
2
森林セラピー事業
市民健康部健康づくり推進課
10:16~10:23
3
保健センター管理運営事業
市民健康部健康づくり推進課
10:23~10:30
4
健康教育事業
市民健康部健康づくり推進課
10:30~10:37
5
保健対策事業
市民健康部健康づくり推進課
10:37~10:44
6
医師当番制対策事業
市民健康部健康づくり推進課
10:44~10:51
20
佐久平スマートインターチェンジ推進事業
建設部公園緑地課
10:51~10:58
21
建築確認指導事業
建設部建築住宅課
10:58~11:08
11:08~11:15
13
病害虫防除対策事業
経済部農政課
11:15~11:22
14
水田農業構造改革対策事業
経済部農政課
11:22~11:29
15
地籍調査事務事業
経済部耕地林務課
11:29~11:36
16
雇用確保安定事業
経済部商工振興課
11:36~11:43
17
友好都市等交流事業
経済部観光交流推進課
11:43~11:50
18
観光宣伝事業
経済部観光交流推進課
11:50~11:57
19
観光施設管理運営事業
経済部観光交流推進課
11:57~13:00
13:00~13:07
1
隣保館運営事業
市民健康部人権同和課
13:07~13:14
7
不用品活用事業
環境部生活環境課
13:14~13:21
8
配偶者暴力等対策事業
福祉部福祉課
13:21~13:28
9
障がい者地域生活支援事業
福祉部福祉課
13:28~13:35
10
母子家庭等生活・自立支援事業
福祉部子育て支援課
13:35~13:42
11
保育キーパー事業
福祉部子育て支援課
13:42~13:49
12
老人福祉施設管理運営事業
福祉部高齢者福祉課
13:49~13:56
議会広報広聴事業
議会事務局
休憩
休憩
昼食
・現行どおり・・・21事業 ・要改善・・・7事業 ・廃止・・・1事業
1
隣保館運営事業
市民健康部人権同和課
現行どおり
2
森林セラピー事業
市民健康部健康づくり推進課
要改善
3
保健センター管理運営事業
市民健康部健康づくり推進課
現行どおり
4
健康教育事業
市民健康部健康づくり推進課
現行どおり
5
保健対策事業
市民健康部健康づくり推進課
現行どおり
6
医師当番制対策事業
市民健康部健康づくり推進課
現行どおり
7
不用品活用事業
環境部生活環境課
廃止
8
配偶者暴力等対策事業
福祉部福祉課
要改善
9
障がい者地域生活支援事業
福祉部福祉課
現行どおり
10
母子家庭等生活・自立支援事業
福祉部子育て支援課
現行どおり
11
保育キーパー事業
福祉部子育て支援課
要改善
12
老人福祉施設管理運営事業
福祉部高齢者福祉課
要改善
13
病害虫防除対策事業
経済部農政課
現行どおり
14
水田農業構造改革対策事業
経済部農政課
現行どおり
15
地籍調査事務事業
経済部耕地林務課
現行どおり
16
雇用確保安定事業
経済部商工振興課
現行どおり
17
友好都市等交流事業
経済部観光交流推進課
現行どおり
18
観光宣伝事業
経済部観光交流推進課
要改善
19
観光施設管理運営事業
経済部観光交流推進課
現行どおり
20
佐久平スマートインターチェンジ推進事業建設部公園緑地課
現行どおり
21
建築確認指導事業
建設部建築住宅課
現行どおり
22
観音峯活性化センター運営事業
地域局望月支所
要改善
23
社会教育事業
社会教育部生涯学習課
現行どおり
24
佐久の先人検討事業
社会教育部文化振興課
現行どおり
25
生涯学習センター管理運営事業
社会教育部文化振興課
現行どおり
平成25年度事務事業外部評価 委員会評価結果一覧(案)
外部評
1
評価 委 員 数
廃
止
0
外部評価
番号
事業名
隣保館運営事業
所管課
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおり事業を進めていく中で、地域交流促進事業に
係る事業については、公民館事業と重複する部分がある
ため、人権関係の事業と公民館関係の事業との役割を
明確にし、各種講座等は公民館事業と一体化させるなど
してほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
現
行
ど
お
り
9
各委員による評価や意見等
委員会
としての
評価結果
事業量に対して、経費が大きい気がする。
-
社会環境の変化により、取り組み成果に前向
きな工夫が必要。
各種講座等を各地公民館活動と一体化できないか。一般と
の融和が必要ではないか。
-
公民館との役割を明確にしていく必要性有り。
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
9
5
市民健康部
人権同和課
要
改
善
5
0
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
この事業に対して、理解されていない方もいる
ので、広報等でPRが必要。
事業を継続していくうえで、さらに種々の相談支援対策、交
流の場として、施設を各団体、市民に利用して頂く創意工夫
が必要。
地域交流促進事業に人権意識の高揚を図る
学習は無理がある。手芸や書道に人権研修は
ないじまない。
2
評価
委 員 数
健康改善に偏った事業内容で、掲げている目的に整合していな い。
要 改 善
10
参加者を増やす必要がある。 事業の方向性の見直し。
森林セラピーの必要性は十分感じられるが、佐久は山に囲 まれているので、市民が必要を感じるよう、PRを行いニーズ を把握をすることで、参加者が増加すると考えられる。 事業を観光の一環事業とすることで、市外県外の参加者が 増加するのではないか。
佐久市は森林が多い地域であり、セラピー参加者は少ないと思 う。県外者対策をどのように取り組んでいくのかが問題。
観光客の増加対策と合わせながら健康都市佐久市として、 県外、首都圏の方にPRし、利用して頂くことが重要。
一般の方への事業の広告、宣伝が不足している。
利用者へのわかりやすさ、利用のしやすさについて配慮が足り ない。
一般の方々への宣伝方法の改善。
セラピープログラムの内容をわかりやすく表現する工夫が必 要。
観光交流事業との連携が必要である。観光とセラピーとの 佐久市の貴重な観光資源である、森林を有効に活用し、観 光事業やスマートインターチェンジ推進、保健、等、市として 総合的な重要事業として企画し直してほしい。
リピーターが多くなるような設備工夫が必要(森林内に各種の 設備=大木間の綱渡り・高所小屋他、自然の中に遊び心を加 えた一工夫・・・)〈色々な森の楽しみ方を検討〉
地元民には、一度経験すると二度とという・・・感動が少な い。
市民の諸々の意見を聴取し、交流人口の創出などに寄与で
きる体制を要す。軽井沢からの観光客誘致、リピート化の工 夫必要。
とても良い事業内容ではあるが、市民の健康づくりを考えるの であれば、リピーターを増やせるような内容(料金を含め)が必 要。
観光資源を考えるならば、観光担当部署とタイアップなどし て、取り組む必要がある。
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集計結果」の
最も多い評価を評価結果とするものではありません。 事業7年目になるが、認知度が低く利用者も少ない。事務事業
評価シート「今後の取組方針」により、実績を上げること。
料金が負担できない者には無料のセラピーロードをPRした らどうか。その後の利用は利用者が判断する。
-
佐久市の強みである事業であるが、必ずしも活かしきれてい ない。交流人口創出のために、創意工夫が必要。また、観 光なのか、健康なのか、中途半端なので、すみ分けが必 要。
市民の利用者が少ないため、市民へのPRを行うなど、市民の
利用者を増加させるための取り組みが必要である。
また、市外の利用者も少ないことから、健康都市佐久市としてP
Rし、観光事業と連携しながら、市外からの観光客やリピーター
を増加させる取り組みや、一方で健康事業で行う部分と観光事
業として行う部分を明確に分けるための取り組みも必要である。
要改善
改善したほうがよいと思う点 今後どのように取り組むべきか
各委員による評価や
意
見等
委員会
としての
評価結果
現行どおりの場合は記載なし 現行どおりの場合は記載なし現 行 ど お り
3
外部評価
番号 事業名 所管課
市民健康部 健康づくり推進課
森林セラピー事業
3
評価
委 員 数
廃
止
0
4
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
10
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
毎年度、改善について研究検討することは必
要である。
-
保健センター管理の安全性
保健センター内の安全性を考え、早めのバリアフリー化等を
計画するべきと思う。
事業名
各委員による評価や意見等
委員会
としての
評価結果
現行どおりの管理運営を進める中で、今後、さらに効
率的な管理運営方法について検討してほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
10
現
行
ど
お
り
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評
価集計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
保健センター管理運営事業
所管課
市民健康部
健康づくり推進課
4
要
改
善
-
市有施設の総合的な管理方法の確立。
建物の管理運営と各事業が一緒になってい
る。
浅科や臼田と同じように管理運営と各事業を分けることは可
能では。
4
評価 委 員 数
廃
止
0
10
特定健診の受診率が少ない。教育事業として
扱うことが適切かどうか。
受診率の向上対策が先。受診者には指導・助言を適切に行
う。教育事業として扱う必要はない。
4
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
現行どおり事業を進めていく中で、特定保健指導の終了
率と併せ、特定健診の受診率を増加させるための方策を
検討してほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
委員会
としての
評価結果
現
行
ど
お
り
10
外部評価
番号
事業名
廃止
受診者の増加。
受診者に健診の必要性を伝えるため、パンフレット等を分か
りやすい内容文で作成し配布することで、興味を持つように
なり、受診者増加につながると思う。
健康教育事業
所管課
市民健康部
健康づくり推進課
4
要
改
善
毎年度、改善について研究検討することは必
要である。
-
事業の内容のほとんどが参加率が悪い。
特定保健指導の終了率をアップさせる工夫。
「健康づくり佐久市民のつどい」への参加者アップの工夫。
5
評価
委 員 数
廃
止
0
10
ブロック研修会への一般参加者が少ない。
-
4
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
現行どおり事業を進める中で、保健補導員の健康意識を
さらに向上させるため、各種調査のデータを提供しなが
ら、各活動等への参加率を向上させるための方策を検討
してほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
委員会
としての
評価結果
現
行
ど
お
り
10
外部評価
番号
事業名
廃止
保健補導員としての自主活動が少ない。いき
いきサロンの手伝いや検診時の手伝いが多
い。
各区で補導員の自主活動を推進するような、研究を実施し
てほしい。
保健対策事業
所管課
市民健康部
健康づくり推進課
4
要
改
善
-
保健補導員へ各種調査のデータを提供し、健康意識を向上
させる。
保健補導員活動による参加者の増加。
市民へのアンケート調査等により、興味を持つ内容を企画す
ることで、参加者が増加することを望む。
6
評価 委 員 数
要 改 善
1
廃
止
0
13
毎年度、改善について研究検討することは必
要である。
-
1
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく中で、改善については常に
研究、検討してほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
所管課
市民健康部
健康づくり推進課
現
行
ど
お
り
13
各委員による評価や意見等
外部評価
7
評価 委 員 数
要改善
廃止
2
-
民間のリサイクル業者に移管すべき。
市の関与は今後不要。サービス過。
-
6
リサイクルショップやフリーマーケット等が普及
しており、市の関与の必要性が低下している。
民間に任せる。
6
各委員評価集計結果
現行どおり
事業の役目は概ね終了したものと思われるの
で廃止されたい。
-
地域内にリサイクルショップがあり、特別なニー
ズがない。
各家庭、または父兄同士で活用しあう現状散
見。
不用品廃棄の抑制は重要「不用品活用コーナー」への情報
提供等、市民同士が互いに活用出来る体制づくり。
-
民間委託していくべき。
廃止
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
事業内容の改善
今後、リサイクルショップを利用する方向を考え、品物の区
分により、事業を縮小化につなげる。
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
事務事業評価シート「達成度」、「ニーズの方向
性」にあるように、廃棄物と思われるもの、金銭
的トラブルの恐れのあるものについて改善に
向かう動きが見られる。
金銭的なものはリサイクルショップを活用、使用不能と思わ
れるものは廃棄物処理場を使用するよう指導する。
委員会
としての
評価結果
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
現 行 ど お り
2
民間でのリサイクル事業やフリーマーケット等が行われ
ている現状から、本事業の役割は終えていると考えられ
るため、廃止又は無料の物品のみの扱いとすべきと考え
る。
事業創設当時は意義があったと思われるが、
現状では民間マーケットが充実しており、役割
を終えたと考えられる。
民間マーケットに委ね事業廃止が望ましいと思う。
6
廃
止
各家庭にある不用品を、必要としている方に使
用して頂くので、環境保全にも大変良い事業で
継続が必要。
価格応談について、価格が出ていると譲渡しやすい。また、
購入希望者も買いやすい。
費
用が
発生
するものは取り扱いを
中
止する方
向で。
こ
のコーナーでな
け
れ
ば
見つからないようなもの
(
制
服
など
)
もあるので、取り扱い品を
限定
するなどしたらどう
だろ
うか。
-
事務事業評価シート「今後の取組方
針
」にもあるように無料
物品のみとする。
外部評価
番号
事業
名
不用品活用事業
所
管
課
環境部
生
活環境
課
6
要
改
善
8
評価 委 員 数
廃
止
0
要改善
DVは、まだ表面化されていないが、多様化、
潜在化の傾向にあり、相談センターのPRが必
要。
7
女性相談員が一人で対応している。
多岐にわたる相談を一人で行うことは負担が多い。複数に
増員してほしい。
7
0
各委員評価集計結果
現行どおり
現行どおりの場合は記載なし
廃止
-
表には現れにくいですが、増えてきているように思います。さ
らに対応を拡充していくべき。
早期に発見し、対応する体制整備が重要。
専門的に援助する人材の確保と、関係機関との連携強化対
策が必要。
-
ニーズが高くなることが考えられるので、相談体制を充実さ
せる。
事案が拡大傾向にある中で、事業規模は据え
置かれている。
極めて残念なことではあるが、被害が拡大している現状か
ら、被害者のダメージを最小限に防ぐ為、事業拡大が望まし
いと考える。
各委員による評価や意見等
委員会
としての
評価結果
7
現
行
ど
お
り
配偶者暴力の件数は増加傾向にあることから、相談体
制を充実させる必要がある。
要改善
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
DV相談員の増員が必要。初期対応出来る、区長、民生児
童委員との連携の共有化。
7
要
改
善
DVの件数が年々増加の方向にある。
ニーズの方向性としても多様化と増加を予想している。増員
をすべきではないか。
外部評価
番号
事業名
配偶者暴力等対策事業
所管課
9
評価 委 員 数
廃
止
0
5
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
9
市関与の必要性が高い。
サービス対象量、水準の見直し。
-
事業の充実を図り、きめ細かな対応をする。
利用者が少ない。
手帳交付時のみではなく、定期的に情報提供と状況把握に
つとめ、障がい者の利用しやすい体制を心がけてほしい。
現
行
ど
お
り
9
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
地域生活支援事業は、障がい者が自立し、働ける為のさら
なる支援活動が必要。
障がい者の利用向上がされるよう、ニーズに応
じた対策が必要。
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進める中で、さらに事業の充実を図り、
障がい者が利用しやすく、自立に向けたきめ細かな対応
を行うようにしてほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
外部評価
番号
事業名
障がい者地域生活支援事業
所管課
福祉部
福祉課
要
改
善
5
各委員による評価や意見等
毎年度、改善について研究検討することは必
10
評価 委 員 数
廃
止
0
廃止
12
ひとり親世帯が増加することが予想されることから、諸対策
をとる必要がある。
-
職業訓練後の就労支援を含め、就労支援に力を入れてい
く。
2
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく中で、今後もひとり親世帯は
増加することが予想されるため、各種支援を充実させて
ほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
12
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
所管課
福祉部
子育て支援課
2
要
改
善
外部評価
番号
事業名
母子家庭等生活・自立支援事業
各委員による評価や意見等
現
行
ど
お
り
11
評価
委 員 数
廃
止
1
要改善
廃止
8
良い事業ではあるが、1回当たりの時間が短
いのではないでしょうか。
1回の時間を増やすか、職員数を増やして、園児との交流時
間を増やした方が良いと思う。
4人で19園、週3回では少ない。
保育キーパーを増員して、園児との交流時間を増やしてほし
い。
5
1
-
各保育園で実施すべき。
各委員評価集計結果
現行どおり
児童と高齢者との世代間交流を目的としているため、ボ
ランティアでの参加者も検討に入れる中で、交流時間を
増加させる必要がある。
要改善
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
要
改
善
5
目指す成果、事業内容を達成するには19園は
加重ではないか。
コストも少ないので、増員を図れないか。
各委員による評価や意見等
委員会
としての
評価結果
8
現
行
ど
お
り
保育キーパー事業
所管課
福祉部
子育て支援課
臨時職員の増員。
高齢者との触れ合い及び修繕整備を目的にしているが、雇
用が少ないように思う。ボランティア活用も視野に入れること
を望む。
現状対応では担当者が少な過ぎる。高齢者を
対象に増員対応要す。経験値から児童と高齢
者との交流により思いがけない良好な展開が
発生する。
この種の事業については、ボランティア(高齢者)で参加して
くれる人が多いと思われるので、一般公募のうえ、人選す
る。(地区別対応)〈施設管理、修繕などを加味〉
外部評価
12
評価 委 員 数
廃
止
0
7
望月に多すぎる。高齢者共同リビングの利用
が少ない。
望月地区は統廃合を進める。高齢者共同リビングは廃止。
7
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
高齢化が進行する。
事業に対する成果が求められる。
利用者の少ない施設については、用途転換、廃止の検討が
必要。
施設により利用度に差がある。
成果を高める工夫が必要。
-
市有施設の総合的な管理方法の確立。
高齢者共同リビング等、利用者の少ない施設について
は、用途転換、廃止等の検討が必要である。
また、地区によっては施設数が多いため、管理方法、統
廃合等についての検討が必要である。
要改善
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
-
老人人口増傾向に伴い、将来、拡大方向での見直しも必要
と思うが、現状では「現行どおり」でよいと思う。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
7
要
改
善
-
超高齢社会を見据えて、アクティブシニアのニーズを掴み、
拡大していくべき。
各委員による評価や意見等
委員会
としての
評価結果
7
現
行
ど
お
り
老人福祉施設管理運営事業
所管課
高齢者福祉課
福祉部
高齢者共同リビングは休館状態である。早期
検討をしてください。
事務事業評価シート「今後の取組方針」どおりに早期の結論
を。
(「今後の取組方針」・・・近年利用者の少ない「高齢者共同リ
ビング」について、「用途転換」を推進する。)
施設の見直し。
利用者ニーズの把握により、主格業務の見直し及び管理委
託料の見直しを行うことを望みます。(望月方面施設につい
て)
外部評価
13
評価 委 員 数
廃
止
0
10
防除機貸与は市での関与は不要。
シルバー人材センターへ委託。
4
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
現行どおり事業を進めていく中で、防除機の管理を他団
体へ委託できるか検討してほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
委員会
としての
評価結果
現
行
ど
お
り
10
外部評価
番号
事業名
廃止
アメリカシロヒトリ防除対策は長年の課題で
あったが、現在の被害は減少傾向にあり、策
の軽減が必要、現状認識の上、次の対策検
討。
近年広域市内各所で「松くい虫」の被害が多発しており、甚
大な被害にあい早急な対策を要す。
被害木の伐採等に係わる予算計上。
病害虫防除対策事業
所管課
経済部
農政課
4
要
改
善
-
市民に対して、存在感がない感じがしています。もっとPRが
必要に思います。
必要な事業である。
利用者が減少しているので、検討が必要。
シルバー人材センター等に機械を移管して、受益者負担で
の委託業務にする。
14
評価 委 員 数
廃
止
0
5
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
9
国の係る事業であり、佐久市独自での支援対
策が必要。
市の上乗せ助成金を充実させることより、荒廃地対策、米価
の下落に対し、農業経営の安定が図られる。
地域間において、生産調整にばらつきがある。 成果を高める工夫。
過剰作付や転作が進んでいない。
JAとタイアップして、転作や減反を進める。
現
行
ど
お
り
9
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
自立型農業経営を推進していくべき。TPPも見据えた対策も
視野に入れながら事業展開を考える。
-
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進める中で、農業経営の安定化を図る
ため、支援策等を検討してほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
外部評価
番号
事業名
水田農業構造改革対策事業
所管課
経済部
農政課
要
改
善
5
各委員による評価や意見等
毎年度、改善について研究検討することは必
15
評価 委 員 数
要 改 善
0
廃
止
0
14
0
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めてほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
事業名
地籍調査事務事業
所管課
経済部
耕地林務課
現
行
ど
お
り
14
各委員による評価や意見等
国土調査法に基づいており、事業評価にはな
じまない。
-
16
評価
委 員 数
廃
止
0
中小企業支援、企業誘致といった一般的な事
業内容になっている。
佐久の独自性を生かし、医療、介護、健康、といった事業領
域に特化した起業支援、誘致、事業提案を考えたらどうか。
ここ1~2年で企業移転により、雇用縮小傾向
にある。この事業は佐久市の将来を占う重大
な事業であり、雇用の縮小は人口の減少、経
済の低迷等すべてに影響を及ぼす。〈最重要
課題〉
企業誘致を各機関で積極的に取り組む。東南海地震等の予
知を踏まえ、太平洋側の大手企業が内陸部へ工場等を移転
させる計画があり多いに参画すべきである。各企業と高度に
折衝できる人材の確保、企業誘致要員の増員を早急に望
む。
雇用確保対策が急務。
議会にも働きかけ、市全体で取り組む。(企業誘致)
現行どおり事業を進めていく中で、各企業の雇用者受け
入れを推進するための施策を検討していくこと及び雇用
者受け入れのための企業誘致対策を推進してほしい。
-
佐久商工会議所と連携を図りながら生の声を反映させ、目
的を達成させる施策を考えていく。もっとインセンティブがあ
るものにしていったらどうか。
大変厳しい雇用情勢である。
企業誘致が進むと雇用対策の改善に結びつ
く。
企業の雇用に対する支援は重要である。
中小企業退職金共済への加入指導も必要である。
各企業の雇用受け入れ推進と企業誘致対策が重要。
委員会
としての
評価結果
現
行
ど
お
り
8
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
要
改
善
6
毎年度、改善について研究検討することは必
要である。
-
外部評価
番号
事業
名
雇用確保
安定
事業
所
管
課
経済部
商工
振興
課
17
評価 委 員 数
廃
止
0
12
必要以上に友好都市を増やす必要はないと思
う。
-
2
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく中で、常に研究、検討を行っ
てほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
現
行
ど
お
り
12
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
所管課
経済部
観光交流推進課
要
改
善
2
外部評価
番号
事業名
友好都市等交流事業
各委員による評価や意見等
毎年度、改善について研究検討することは必
18
評価 委 員 数
廃
止
1
民間がする事業と思われるので、早急に観光
協会に移管するよう、検討実施されたい。
-
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
-
円安等により、海外旅行よりも国内旅行が多くなる傾向。
大いに佐久市も宣伝する必要がある。
事業を観光協会へ丸投げしてはいかがなもの
か。
-
観光協会の強化。
協会体制を強化し、NPO法人化する。名所、旧跡だけでは
なく、森林セラピー、バルーンフェスティバル、祇園祭等いろ
いろな行事を組み合わせる。
佐久の良質な自然環境、等の長所を生かし切
れていない。
森林セラピー事業や他の事業とも連携し、佐久の長所を生
かして市の事業の柱として考えてほしい。自然があり、首都
圏から比較的近い環境を生かさないともったいない。
この事業について情報の提供、各種パンフレッ
トの配布等の宣伝活動には積極的に取り組み
事業費も大幅な経費を計上している。(費用対
効果の見直し)〈広域観光ルートの見直し〉
この事業は一面的でなく、企業誘致、雇用創出、空き家バン
ク移住促進等広範囲の連携が必要。〈軽井沢の誘客(8百万
人)は基より各地から如何に引き寄せ交流人口の創出を図
るか。〉
委員会
としての
評価結果
7
現
行
ど
お
り
現在のイベントにこだわらず、観光協会への移管も
視野
に
入
れながら、多
様
な観光
資源
やイベント、他事業等を
活用し、交流人口を
増加
させるた
め
の
工夫
が必要であ
る。
要改善
改善したほうがよいと思う
点
今後
どのように取り組
むべ
きか
※「
委員会としての評価結果
」
は、各委員の評価を
ま
と
め
て
最終
的に
審議
した上での評価であって、
「
各委員評価集
計結果
」
の
最
も多い評価を評価結果とするものではあり
ま
せ
ん
。
現行どおりの
場
合は
記載
なし
現行どおりの
場
合は
記載
なし
要
改
善
6
-
限定
された事業に
固執
している
感
あり。交流人口を
増
やす
べ
く、地域のイベント、観光
資源
をもっと活用する
べ
き。
外部評価
番号
事業名
観光宣伝事業
所管課
経済部
観光交流推進課
19
評価
委 員 数
廃
止
1
11
-
廃止施設について処分を検討する。
2
1
民間がする事業と思われるので、早急に観光
協会に移管するよう、検討実施されたい。
-
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく中で、現在利用されていな
い施設について、今後の利用方法を検討してほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
現
行
ど
お
り
11
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
所管課
経済部
観光交流推進課
2
要
改
善
外部評価
番号
事業名
観光施設管理運営事業
各委員による評価や意見等
20
評価
委 員 数
廃
止
0
5
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
9
-
森林セラピー事業とも連携して、市として企画し直してほし
い。
市内観光資源との接点活用、将来、中部横断
自動車道の開通によりその対応策が必要。
交流人口の創出等積極的に取り組み、産業の活性化等の
利便性を図り集客力を高める。(観光客は基より、各工場・
各種団体等への積極的な働きかけも必要)
スマートインターチェンジの利用者が固定化し
ている。
観光事業とタイアップして利用者増につなげる。
現
行
ど
お
り
9
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
特に佐久総合運動公園陸上競技場利用(サッカー)が増大
するための工夫をする。
-
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく中で、観光客を増加させる
ため、産業を活性化させるために観光事業等、他事業と
連携し、利用者を増加させてほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
外部評価
番号
事業名
佐久平スマートインターチェンジ推進事業
所管課
建設部
公園緑地課
要
改
善
5
各委員による評価や意見等
毎年度、改善について研究検討することは必
21
評価
委 員 数
要 改 善
1
廃
止
0
13
法に定められている建築確認業務と単独事業
の補助事業が同一事業として実施。
補助事業の主旨を明確にするため、補助を独立させる。
1
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく中で、補助事業の主旨を明
確にするために、事業を分けることも考えてほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
事業名
建築確認指導事業
所管課
建設部
建築住宅課
13
現
行
ど
お
り
各委員による評価や意見等
建築基準法に基づいており、馴染まない。
-
22
評価
委 員 数
廃
止
1
6
1
-
利用者も少なく、意義がない。
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
7
施設利用者が少ない。さらなる活性化、利用向
上が必要。
事業費の圧縮を図り、受益者負担の見直しが必要。
管理委託も一向。
経費(人件費含む)の削減を。
施設利用者が少ない。
利用拡大の方針検討をしてほしい。
佐久クラインガルテン望月の併設により活性化
されたセンターであり、望月・春日の広域での
活用等方法検討(観光客の施設利用等、人口
の交流化必要)
農産物、温泉施設など地域資源の有効活用の検討、移住場
所としての優位性の発掘(広く長者原周辺までの開発を長
期的視野にたって検討)〈佐久地域西部側の活性化〉
要改善
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
委員会
としての
評価結果
現
行
ど
お
り
7
外部評価
番号
事業名
運営管理費を削減するため、受益者負担の見直しや民
間への委託等を検討する必要がある。
また、望月地域の農産物や温泉施設等の地域資源を有
効活用しながら、利用者数の増加を図る必要がある。
観音峯活性化センター運営事業
所管課
望月支所
地域局
6
要
改
善
毎年度、改善について研究検討することは必
要である。
-
-
運営管理費が増大していく中、民間委託を検討していったほ
うがよいと思います。
23
評価 委 員 数
要 改 善
0
廃
止
0
14
0
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
所管課
社会教育部
生涯学習課
現
行
ど
お
り
14
各委員による評価や意見等
外部評価
24
評価
委 員 数
廃
止
0
12
先人の選定基準が明確でない。
個人の主観の入らない選定基準を明確にしてほしい。
2
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく中で、選定基準を明確にし
てほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
現
行
ど
お
り
12
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
所管課
社会教育部
文化振興課
2
要
改
善
外部評価
番号
事業名
佐久の先人検討事業
各委員による評価や意見等
25
評価
委 員 数
廃
止
0
12
-
市有施設の総合的な管理方法の確立。
2
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく中で、市有施設の総合的管
理方法も確立していってほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
現
行
ど
お
り
12
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
所管課
社会教育部
文化振興課
2
要
改
善
外部評価
番号
事業名
生涯学習センター管理運営事業
各委員による評価や意見等
毎年度、改善について研究検討することは必
26
評価
委 員 数
廃
止
1
廃止
7
補助金の額が少ないと思う。(特に指導者の育成に力を)
体育協会との関係が不明確。
体育協会と協議し、関係を明確にしてほしい。
6
1
早急に体育協会に移管するよう、検討実施さ
れたい。
-
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
指導者の育成に力を入れ、さらなる青少年のスポーツ振
興を目指してほしい。
また、体育協会との関係を明確にし、業務移管も視野に
検討する必要がある。
要改善
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
要
改
善
6
-
事業を継続することはよいが、少子化が進むことを踏まえ、
対策を早めに行うことを望む。
各委員による評価や意見等
委員会
としての
評価結果
現
行
ど
お
り
7
子ども達の夢を持つスポーツ少年団であり、継
続が必要。
市の体育協会へ事業委託すると良い。
スポーツ少年団運営事業
所管課
社会教育部
体育課
-
新しい施設「運動公園」を利用して、全国レベルの大会を開
催していきながら、佐久市の交流人口を増やしていくために
拡大していく。
青少年のスポーツを振興する事を目的とする
ならば、各少年団への補助金を増やした方が
良いと思う。
-
外部評価
番号
事業名
27
評価 委 員 数
要 改 善
0
廃
止
0
現行どおりの場合は記載なし
現
行
ど
お
り
14
各委員による評価や意見等
外部評価
番号
事業名
文化財保護事業
現行どおり
要改善
廃止
委員会
としての
評価結果
現行どおり事業を進めていく。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
所管課
社会教育部
文化財課
14
0
0
28
評価 委 員 数
廃
止
0
10
モデル地域館の選定が不明確。
助成金は申請に基づき審査して決めてほしい。順番制はや
めるべき。
4
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
現行どおり事業を進めていく中で、公民館は超高齢化に
向けて、地域コミュニティーの核となる施設であることか
ら、地区公民館のメニューの拡大や助成金のあり方、中
央公民館の本館機能のあり方などを常に検討してほし
い。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
委員会
としての
評価結果
現
行
ど
お
り
10
外部評価
番号
事業名
廃止
-
地域における、コミュニティーの担い手となる施設だと思いま
す。超高齢化の時代を見越して、更なる拡大したメニューが
必要だと思います。
公民館自主活動支援事業
所管課
社会教育部
公民館
4
要
改
善
毎年度、改善について研究検討することは必
要である。
中央公民館の本館機能としてのあり方も検討するべき。
-
社会事業の枠内で実施する事を検討。
29
評価 委 員 数
廃
止
0
3
0
各委員評価集計結果
現行どおり
要改善
廃止
11
現行どおり事業を進めていく中で、議会への市民の関心
を向上させるため、市民との対話機会の増加を図るなど
の検討をしてほしい。
現行どおり
改善したほうがよいと思う点
今後どのように取り組むべきか
※「委員会としての評価結果」は、各委員の評価をまとめて最終的に審議した上での評価であって、「各委員評価集
計結果」の最も多い評価を評価結果とするものではありません。
現行どおりの場合は記載なし
現行どおりの場合は記載なし
3
要
改
善
-
-
各委員による評価や意見等
委員会
としての
評価結果
現
行
ど
お
り
11